百満足の
食べごたえ

ひゃくまん穀のおいしい炊きかたひゃくまん穀のおいしい炊きかた

  1. きちんとはかる
  2. 強くとぎすぎない
  3. やや少なめの水加減で
  4. 蒸らしてふっくら

ポイント1

きちんとはかる

1合カップに山盛り入れて、カップのふちに沿ってすり切り、きちんと計量するところから始まります。
白米カップ1合=180cc

ポイント2

強くとぎすぎない

1合につき10回ほど、5本の指でつまむようにとぎます。その後、水をたっぷり入れ、軽く混ぜて水を切ります。強くとぎすぎないのがポイント。

ポイント3

やや少なめの水加減で浸し過ぎず

30分から1時間程度、水に浸すことで美味しく炊き上がります。あまり浸し過ぎないことと、初めての場合は、やや少なめの水加減で炊いてみてください。2度目以降はお好みの水加減に調節してください。特に新米時期は少なめがオススメです。

ポイント4

蒸らしてふっくら

炊き上がり後、15分程度蒸らしてから、下から上へとよくほぐし、余分な水分を飛ばします。ごはんを潰さないよう注意ください。
※蒸らし時間は炊飯器のメーカーや機能によって異なります。

ひゃくまん穀の楽しみ方いろいろひゃくまん穀の楽しみ方いろいろ

炊きたてはもちろん、冷めても美味しく、お弁当やおにぎりにおすすめです。

  • おにぎり

    ひゃくまん穀のうまみをギュッと。「一粒ひと粒の粒感」と「粘り」のバランスの良さが極立ちます。

  • お弁当

    時間が経っても、ご飯の硬さと粘りの変化が少なく、冷めたままでも美味しくいただけます。

さまざまな食材と相性がよく、幅広いジャンルのお料理を引き立てます。

さまざまな食材と相性がよく、幅広いジャンルのお料理を引き立てます。